本日4月24日に開催された「Second Wind Games Showcase」にて、CRITICAL REFLEX(『Mouthwashing』『No, I’m not a Human』)と開発スタジオHey Bird!は、オカルト探偵アドベンチャー『Inkblood』の新トレイラーを公開しました。
あわせて本日、Steamにて新プレイテストも開始。プレイヤーは審問官として、この暗く危険な世界に潜む謎へ踏み出すことになります。
あわせて本日、Steamにて新プレイテストも開始。プレイヤーは審問官として、この暗く危険な世界に潜む謎へ踏み出すことになります。

今すぐ2つの事件を捜査可能【Inkblood】
『Inkblood』の新Steamプレイテストでは、 奇怪で儀式めいた2件の殺人事件を捜査できます。
この手描きアニメーションの異様な世界は19世紀東欧に着想を得ており、不穏な精神病院、秘密結社、不可思議な仮面のカーニバル、さらには人の姿をしたキノコ人まで登場します。
プレイヤーの仕事は最も奇妙な犯罪を解決して、審問局の法を守り、事態を何とか制御下に置くこと。
少なくとも、自分と審問局の目的と一致している限りは……。


『Inkblood』について
邪悪な妖術が蔓延し、人々の精神のみならず、現実の織り目さえ腐っていく。
彗星が到来し、この地を破滅へ導く前に、何が起きているのかを暴かねばならない。すでに、手遅れでなければいいが。


『Inkblood』では、10の事件に挑むことになります。どの事件も前のものよりさらに理解不能で、驚愕に満ちています。
『The Case of the Golden Idol』『Strange Horticulture』『Return of the Obra Dinn』といった作品に着想を得た本作では、過去と現在を探索し、小規模なオープンワールドを旅して答えを探し、馬車の外と内を捜査し、キノコによる幻覚を通して洞察を得られます。
ただし、ご注意を。この土地も、審問局も、解かないほうがよい秘密を抱えています。


『Inkblood』の特徴
・真実を暴け:審問官には、邪教の陰謀を暴く特殊装備が支給される。推理、観察、直感、そして審問局から授かった超常の道具を駆使せよ。
・仮の住処:馬車は一時の住まいであり、作戦拠点。馬車そのものにも秘密が隠されているという噂もあるが…無視せよ!馬車は元通りにして返却すること。さもなくば、避け得ない運命が待つ。
・土地を巡れ:一つ処に縛られているわけではない。捜査は、奇妙で秘匿された地へと馬車を導く。御者の背に刻まれた地図を突いて行き先を指示し、国家の敵を追って各地を駆けろ。
・邪教を根絶せよ:一見、無関係に見える時間も、実はすべてが巨大な陰謀へと繋がっている。口外は許されず、枝葉末節まで意味がある。時に、最も小さな手がかりが、最も大きな啓示へ至ることもある。
・過去を覗け:拡大鏡には、奇妙な力がある。現在あるものだけでなく、過去にあったものまで見通せる。ただし、心せよ。無関係のものを覗き込んではならない。
・仮の住処:馬車は一時の住まいであり、作戦拠点。馬車そのものにも秘密が隠されているという噂もあるが…無視せよ!馬車は元通りにして返却すること。さもなくば、避け得ない運命が待つ。
・土地を巡れ:一つ処に縛られているわけではない。捜査は、奇妙で秘匿された地へと馬車を導く。御者の背に刻まれた地図を突いて行き先を指示し、国家の敵を追って各地を駆けろ。
・邪教を根絶せよ:一見、無関係に見える時間も、実はすべてが巨大な陰謀へと繋がっている。口外は許されず、枝葉末節まで意味がある。時に、最も小さな手がかりが、最も大きな啓示へ至ることもある。
・過去を覗け:拡大鏡には、奇妙な力がある。現在あるものだけでなく、過去にあったものまで見通せる。ただし、心せよ。無関係のものを覗き込んではならない。




■Hey Bird!について
鳥なのか? 飛行機なのか? 魚なのか? 正直、私たちにも分かりません。見つけた卵から、出てきました。分かっているのは、私たちが変なゲームと体験を作るのが好きだ、ということだけです。
■CRITICAL REFLEXについて
CRITICAL REFLEXはジャンルを超え、常識を覆し、脳を揺さぶるようなゲームを愛してやまないインディーパブリッシャー。開発者を助け、より奇妙に、より豪快に、ゲームを磨き上げ、鮮烈に世へ送り出す。『Buckshot Roulette』、『Lunacid』、『Mouthwashing』、『No, I'm not a Human』などを手がけ、忘れがたい経験を送り出し続ける。ジャンルは牢獄、ならば看守を喰らおう。
■CR Channelについて
CR ChannelはCRITICAL REFLEXのパブリッシングレーベルで、インディーホラーゲーム専門。Discordにはこちらから参加可能:https://discord.gg/FrzN8srBfy
電撃インディーのSteamキュレーターページが開設!
電撃オンラインのインディーゲーム応援企画“電撃インディー”では、Steamのキュレーターページを公開しています。
本ページでは、電撃インディーで紹介したインディーゲームを中心に、さまざまなゲームを紹介しています。
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