Perfect World Games(開発:Hotta Studio)が贈る、超自然都市オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』(以下、NTE)。

『NTE』の女の子キャラクター大好きな筆者が、今回は“ミント”ちゃんについて語ります!
今回語らせていただく“ミント”は、異象管理局収容二課の中堅予備軍、同僚や近所の人名辞書、ヘテロシティB級グルメの生きる地図。

総務部で笑顔を見せない経理のお姉さんから、社員食堂の手が震えるおじさんまで、居酒屋ぶどりの寡黙な大将からDSDポップトイの熱心な店員まで、どんな人とも楽しいお話ができる……
もちろん、仕事じゃない時間で!
多分どんな自由奔放な話題にもついていける彼女だが、異象管理局収容安全試験はどうやらこのうちに入らない模様。(※公式より引用)
ミントちゃんは、ゲームをプレイして即推しキャラになりました。
とにかく元気いっぱいで、見ているだけで、一緒にいるだけでこちらも元気になれるキャラです。元気な女の子が好きなので、すぐに好きになってしまいましたね。
“収容二課”という場所にいる彼女ですが、どうやら試験は最下位らしく……。
と言いつつも、彼女のお仕事っぷりは口うるさい先輩にも一目置かれるほどなのだとか。しかも、いつか幹部になる器と褒められているらしい!? ですが、試験には落ちてしまうのだそう。
ミントちゃんとは序盤で会えます。その登場の仕方も超可愛いんです……!


ミントちゃんの登場シーンはとにかくコミカルで、見ていて飽きないっ!


何と言っても、主人公のことを“ココちゃん”呼びするのが好きすぎるんです!

主人公はココアの匂いがしたからココア……ココちゃん呼び。可愛い。
このココちゃん呼びが好きすぎるのです……あまりにも可愛い。
この呼び方が好きすぎるので、筆者は主人公のことは“ココちゃん”呼びで今のところ定着しています。

こういう距離詰めてくる系の女の子に弱いんですよねぇ〜……お顔も可愛いし、人懐っこいし、猫みたいで本当に可愛い。
ここで、序盤で好きなミントちゃんのシーンを紹介させてくださいっ!
ミントのとくに好きなシーンはこれ!
主人公とともに“エイボン”へ着きミニチュアを眺めるミントちゃん。

ところがそれを触るといけなかったそうで……3人が小さくなってしまいます。

部屋にやってきたタギドには3人がゴ◯ブリに見えたらしく、なぜかこのままバトルに(笑)。このシーンはいろいろとめちゃくちゃすぎて大好きです。
絆クエストでのココちゃんとのアイスのやり取りもたいへん可愛らしく、お気に入りです。




ミントちゃんは最初にパーティーへ入ってくれるんですよね。こんなにも可愛いキャラが最初から操作できて本当に嬉しかったです……!(泣)
みなさんもぜひ『NTE』をプレイして、元気いっぱいなミントちゃんと探索などを楽しんでみてください!













