半額とか3割引きとかにめっぽう弱い、電撃の衝動買い男……電撃衝動GUY(ガイ)こと、うまです。
Nintendo Switch版『8番のりば』が、通常470円のところ、2月12日23:59まで10%オフの423円で販売中です。
Nintendo Switch版『8番のりば』が、通常470円のところ、2月12日23:59まで10%オフの423円で販売中です。

あわせてPS4/PS5版も、通常470円のところ、2月19日23:59まで20%オフの376円で販売中です。こちらはPlayStation Plus加入で、さらに10%オフの329円となります。
セール中『8番のりば』の魅力
怪異探しゲームの名作『8番出口』の続編は、怪異を避けずに対処!
本作は、いわゆる“怪異探しゲーム”と呼ばれる、短編ウォーキングシミュレーターの名作『8番出口』の続編です。

プレイヤーは、永遠に走り続ける電車に閉じ込められた主人公を操作し、途中で発生するさまざまな異変に対処しながら、先の車両へと進むのが目的です。異変の対処に成功して次の車両へ進むことで駅が進み、終点に到着すればゲームクリアとなります。

前作の『8番出口』では異変が発生したら戻らなければいけませんでしたが、本作では前述のとおり異変に対処しなければいけません。

異変はさまざまなところで発生し、車両の中でパッと見ただけでわかるものから、車両の外で発生することもあります。そのうえ異変に対処しなければいけないということで、“だるまさんが転んだ”のようなアクション要素があったり、車両に書かれた文字から推理する謎解き要素があるなど、前作からパワーアップしています。

『8番出口』をプレイしたことがある人ならば、すぐに本作の魅力にハマること間違いなし。あの印象的だったおじさんも登場するので、ぜひプレイしてエンディングまでたどり着いてください。
もちろん前作を未プレイという人も、話題になった怪異探しゲームの世界に足を踏み入れるチャンスです!

『8番のりば』とは(商品紹介ページより)
あなたは永遠に走り続ける電車に閉じ込められている。周囲の異変に注意しながら、脱出する方法を見つけよう。
車内の異変にはご注意ください。
「8番のりば」は「8番出口」の続編となる作品です。前作をプレイしていると、よりお楽しみいただけます。
「8番のりば」は日本の地下鉄や、リミナルスペース、バックルームズなどにインスパイアされた短編ウォーキングシミュレーターです。
うま:かつては、とあるメーカーでゲームを作っていたり、デパートの屋上で特撮ヒーローの中の人だったりしたライター。