
なお、電撃オンラインは、尖っていてオリジナリティがあったり、作り手が作りたいゲームを形にしていたりと、インディースピリットを感じるゲームをインディーゲームと呼び、愛を持ってプッシュしていきます!
アパートの住民になりすましたニセモノを見抜こう! アパート管理人シミュレーション『That’s not my Neighbor』
本作は、SF要素を取り入れたちょっと不気味なお仕事シミュレーション。

プレイヤーはアパートの管理人となって、受付を訪れた人々の書類を審査することになります。

書類に書かれた内容を確認したり、写真と見比べたりしながら、彼らが本当にアパートの住人なのかを判断していきましょう。

もし怪しいところが見つかれは、その人物はドッペルゲンガーかもしれません。そんなときは、ドッペルゲンガー検出局(D.D.D.)に報告しちゃいましょう!

時間制限はないため、じっくり考えながら判断できるのがいいところ。
キャンペーンモードやアーケードモード、ナイトメアモードといった豊富なモードが用意されているのも、うれしいポイントです。

ほどよい難易度で楽しめる作品となっていますので、プレイしてみてはいかがでしょうか。
That’s not my Neighbor | Steam Release Date
『That’s not my Neighbor』とは(Steamストアページより)
ドッペルゲンガー検出局(D.D.D.)はあなたを必要としています!
アパートの住民になりすました存在がはびこる集合住宅で、管理人として働く体験に没入しましょう。
『That’s not my Neighbor』は、SF要素と少し不気味な美学を取り入れた仕事シミュレーターで、観察力と細部への注意を試されるゲームです。
管理人としてのあなたの仕事は、申請者が建物に入ることを許可するか拒否するかを判断することです。入居者の書類や情報を使用して、申請者が本当に人間であるかどうかを判断します。
建物に誰を入れるか、誰を拒否するか、そしてD.D.D.によって捕獲・排除されるかを決定する力を持っています。
・さまざまなゲームモードを含めましょう:キャンペーンモードでのパフォーマンスに応じて異なるエンディングを達成し、アーケードモードでスコアを更新し、ナイトメアモードでスキルを試し、カスタムモードで自分だけの入居者をデザインしましょう。