
『コードギアス』血染めのユフィ回避ifか!?『ロススト』新イベントが気になる
“ルート・エンタングル”は、『コードギアス』のifを描く『ロススト』のイベント。
第2弾ではユーフェミア(ユフィ)を中心としたストーリーが描かれます。
公開された映像では「スザクやルルーシュ、みんなが協力してくれた結果がこの行政特区の成功なのです」というセリフが聞けることから、ユーフェミア、スザク、ルルーシュが手を取り合い、行政特区ができあがっていると受け取れます。
行政特区、ユーフェミアと言えばアニメ『コードギアス 反逆のルルーシュ』第22話“血染めのユフィ”で知られるエピソード。
行政特区は本来ユーフェミアの発案で立ち上げが決定するも、ルルーシュの致命的なミスにより、日本人(イレヴン)の虐殺へとつながり、結果としてユーフェミア自身もその命を落としています。
おそらくは“ルート・エンタングル 第2弾”で描かれるのは、なんらかの理由によりユーフェミアによる虐殺が起きなかったif展開。
一方で行政特区日本に関するif展開については、2023年に谷口プロデューサーがインタビューでこたえているとおり、必ずしもよいものとなるとは限りません。
どのように正史から分岐するのか、その結果なにが起きるのか、そしてどのような結末を迎えるのか。
“ルート・エンタングル 第2弾”は4月9日開始です。



■ルート・エンタングル 第2弾 イントロダクション(公式Xより)
行政特区日本を提唱するユフィの手をとったルルーシュ
共に「日本人が日本人としていられる場所」を目指し動き出す
一方、ユフィの助力により
ルルーシュは母の死の真相に迫ろうとしていた
【ルート・エンタングル 第2弾】
— 【公式】コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ (@geass_game) April 8, 2026
行政特区日本を提唱するユフィの手をとったルルーシュ
共に「日本人が日本人としていられる場所」を目指し動き出す
一方、ユフィの助力により
ルルーシュは母の死の真相に迫ろうとしていた
2026/04/09 開幕
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【新スカウトのお知らせ】
— 【公式】コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ (@geass_game) April 8, 2026
4月9日 メンテナンス後より、「コードギアス 反逆のルルーシュRE 調和への階 開幕記念 ピックアップスカウト SIDE:A」を開催!
新パイロット「★4ユーフェミア[平等の世界をともに]」が登場します。
お楽しみに!#コードギアス #ロススト #geassp pic.twitter.com/JU5K47SfJa