『サイレントヒルf』で主人公・深水雛子を演じた加藤小夏さんが、自身のYouTubeチャンネルで行う実況プレイ配信。その第9回が公開され、大きな反響を集めました。
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※この記事には『サイレントヒルf』のネタバレが含まれています。
『サイレントヒル f』深水雛子役・加藤小夏さんの実況プレイ第9回は修のあのシーンに到達!
『サイレントヒル f』加藤小夏さんの実況プレイ第9回は、拝殿で咲子&凛子のイベントを終えたところから。冒頭の雑談パートでは、自分が今“SEAギャルTシャツ”を着ていることを自慢げに語りつつ、インフルエンザにかかっておじいちゃん先生の診察で苦戦したことを話していました。そのせいか本日は少々鼻声のようで、心配する全肯定botもといリスナーたちです。
やや期間が空いたこともあってか、次に何をすればいいのか忘れている加藤小夏さん。マップのガイドに従って修のイベントへのルートに進んでいきます。先の展開を知っているだけに、ストーリーを進めるのが辛そうです。
道中のハライカタシロに苦戦しながらも、膨れ上がったバケモノとの戦闘へ。あまりのグロさに心を折られそうになるも、“SEAギャルTシャツ”と全肯定botたちの声援に背を押されながらバケモノに挑みます。本格的な複数戦に苦戦しながらも、無事に勝利。そして修の例のシーンでは、雛子の表情の怖さに若干引いていました。
表世界に戻ったところで、修のシーンの裏話。撮影自体はただ歩くだけだったので難しくはなかったものの、辛いシーンに心を削られたとのこと。監督が「ここで修が●●●●」みたいに淡々と話していたと爆笑しながら話す加藤小夏さん。雑談の流れで初めて鉄パイプを振ったときの思い出も語り、翌日筋肉痛になったということです。
表世界、もとい戎ヶ丘に戻ってからは、修の家へ向かうルートに迷う加藤小夏さん。そして避難小屋に到達して、祠でセーブしたところで第9回の配信は終了となりました。なお、12月は1~4日のどこかで次回配信をしたいとのことです。