電撃オンラインが注目するインディーゲームを紹介する電撃インディー。今回は、電撃オンラインで掲載したインディーゲーム記事について、“電撃インディー大賞2026”にあわせて2025年6月の人気ランキングをお届けします。

なお、電撃オンラインでは尖っていてオリジナリティがあったり、作り手が作りたいゲームを形にしていたりと、インディースピリットを感じるゲームをインディーゲームと呼び、愛を持ってプッシュしていきます!
索引
閉じる- 2025年6月のインディー記事ランキング、1位はホームレス系サバイバル『リバープロジェクト・トーキョー』体験版プレイ記事
- 1位:レビュー:ゴミ箱をあさり、死にかけのヒロインに腐った食べ物を与える罪悪感。ホームレス系サバイバルゲーム『リバープロジェクト・トーキョー』体験版をぜひ遊んでほしい【電撃インディー#1032】
- 2位:牌のない麻雀ゲーム『東1局53本場』の中毒性がスゴイ。運要素を覆せるリスク高めのシステムが心をアツくする【電撃インディー#1033】
- 3位:妖怪好きにおすすめなRPG『百陽師』レビュー。100体の妖怪を仲間にしてバトルの最適解を考えるのがおもしろい【電撃インディー#1021】
- 4位:ギルドの受付係となって冒険者がクエストをクリアできているかをチェックする『ガルバテイン:冒険者ギルド事務所』体験版配信
- 5位:見下ろし型ローグライト+ハクスラが融合した爽快アクション『Shadow of the Depth』はダークアート風のグラフィックが雰囲気バッチリ!【電撃インディー#1023】
- 6位:マッチョたちを水槽で育てる癒し系ゲーム『マチョリウム』Switch版が6/19発売。リリース記念セールで500円で買える
- 7位:罠だらけの館を作り上げ、人々を震えあがらせるデッキ構築型ローグライク『Deck of Haunts』を紹介。訪問者を怖がらせるのがすごく楽しい!【電撃インディー#1027】
- 8位:『かがみの特殊少年更生施設』新章『少年の声、彼女のうた』が無料公開。第四境界の体験型モキュメンタリー新作
- 9位:『Staffer Case:超能力推理アドベンチャー』レビュー。フルボイスでキャラの魅力がアップしすぎ! 痕跡や記憶を頼りに超能力者が起こした事件の真実を探す推理ADV【電撃インディー#1020】
- 10位:懐かしさと新しさが共存する『Outrider Mako ~露払いマコの見習帖~』レビュー:軽快なアクションと古き良き探索が魅力の和風2Dアクション【電撃インディー#1034】
- 電撃インディーのSteamキュレーターページが開設!
2025年6月のインディー記事ランキング、1位はホームレス系サバイバル『リバープロジェクト・トーキョー』体験版プレイ記事
電撃オンラインでは、毎年ユーザーからの投票でその年人気のインディータイトルをランキングで発表する“電撃インディー大賞”を開催しています。開催中の“電撃インディー大賞2026”にあわせて、2025年6月のインディー記事人気ランキングを紹介します。
1位は、現代の東京を舞台にしたサバイバルサスペンスアドベンチャー『リバープロジェクト・トーキョー』の体験版プレイレポート記事です。
芸能事務所でマネージャーをしている主人公は、ある日殺人事件の犯人に仕立て上げられ、逃亡生活を余儀なくされます。警察から隠れながら、事件の真相を暴き身の潔白を証明することができるのでしょうか……。
ゴミ箱を漁って飲食物を探したり、拾ったドングリを食べられるように調理するなど、現代の東京ならではのサバイバル生活が展開します。
体験版は配信中なので、どんな作品か気になる方はダウンロードして遊んでみてください。

2位には、麻雀牌が登場しない麻雀ゲーム『東1局53本場』のレビュー記事がランクインしました。
本作では麻雀牌ではなくダイスが登場。複数の麻雀の役の文字が記されたダイスを振り麻雀の役名を完成させてアガり、得点を加点するルールとなっています。
ダイスですが完全に運だけという訳ではなく、目押し要素があったりダイスの数を調整したりとさまざまな手段で出目に介入できます。何度もやりたくなる中毒性があるゲームです。

3位は、妖怪好きにピッタリの戦術型コマンドバトルRPG『百陽師』の早期アクセス版レビューでした。
陰陽師の少女・晴(セイ)となって、妖(あやかし)を従えながらコマンドバトルで戦っていきます。登場する妖怪は100体となっており、それぞれ能力が違います。
バトルの難易度はかなり高めですが、しっかり育てた仲間の妖怪たちの力を駆使して勝てるとうれしい! 正式版のレビューも掲載しているので、RPGのコマンドバトルが好きだ! という方はぜひチェックを。

4位以降には、ギルドの受付係となって冒険者がクエストをクリアできているかを確認する『ガルバテイン:冒険者ギルド事務所』の体験版配信記事や、マッチョたちを水槽で育てる癒し系(?)ゲーム『マチョリウム』の記事がランクインしています。
“電撃インディー大賞2026”に投票するゲームを決める参考に、ぜひランキングをチェックしてみてください。
1位:レビュー:ゴミ箱をあさり、死にかけのヒロインに腐った食べ物を与える罪悪感。ホームレス系サバイバルゲーム『リバープロジェクト・トーキョー』体験版をぜひ遊んでほしい【電撃インディー#1032】
2位:牌のない麻雀ゲーム『東1局53本場』の中毒性がスゴイ。運要素を覆せるリスク高めのシステムが心をアツくする【電撃インディー#1033】
3位:妖怪好きにおすすめなRPG『百陽師』レビュー。100体の妖怪を仲間にしてバトルの最適解を考えるのがおもしろい【電撃インディー#1021】
4位:ギルドの受付係となって冒険者がクエストをクリアできているかをチェックする『ガルバテイン:冒険者ギルド事務所』体験版配信
5位:見下ろし型ローグライト+ハクスラが融合した爽快アクション『Shadow of the Depth』はダークアート風のグラフィックが雰囲気バッチリ!【電撃インディー#1023】
6位:マッチョたちを水槽で育てる癒し系ゲーム『マチョリウム』Switch版が6/19発売。リリース記念セールで500円で買える
7位:罠だらけの館を作り上げ、人々を震えあがらせるデッキ構築型ローグライク『Deck of Haunts』を紹介。訪問者を怖がらせるのがすごく楽しい!【電撃インディー#1027】
8位:『かがみの特殊少年更生施設』新章『少年の声、彼女のうた』が無料公開。第四境界の体験型モキュメンタリー新作
9位:『Staffer Case:超能力推理アドベンチャー』レビュー。フルボイスでキャラの魅力がアップしすぎ! 痕跡や記憶を頼りに超能力者が起こした事件の真実を探す推理ADV【電撃インディー#1020】
10位:懐かしさと新しさが共存する『Outrider Mako ~露払いマコの見習帖~』レビュー:軽快なアクションと古き良き探索が魅力の和風2Dアクション【電撃インディー#1034】
電撃インディーのSteamキュレーターページが開設!
電撃オンラインのインディーゲーム応援企画“電撃インディー”では、Steamのキュレーターページを公開しています。
本ページでは、電撃インディーで紹介したインディーゲームを中心に、さまざまなゲームを紹介しています。
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