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【幻想水滸伝スターリープ攻略】戦闘システム解説|行動順・WEAK・アンバランス・属性

文:電撃オンライン

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 『幻想水滸伝 STAR LEAP』の戦闘では、味方の行動がタイムライン上に4人以上連続すると連携を発動できます。そのため、技の威力だけでなく、誰がいつ行動するかを意識することが重要。本作では、速Rank.と使用する技によって次の行動順が変わり、敵のWEAK属性を突くとダメージが増えるだけでなく、対応するバランス値も削れます。
 本記事では、通常攻撃・紋章技・奥義の違い、行動順の決まり方、武器属性と五行属性、WEAK・RESIST、アンバランス、連携、状態変化などの戦闘システムを初心者向けに解説します。

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戦闘システムの基本


 『幻想水滸伝 STAR LEAP』の通常バトルでは、前列・後列に最大6人を編成し、タイムラインに表示された順番で敵味方が行動します。行動順や属性相性、バランス値を意識すると、敵の行動を遅らせながら大ダメージを狙えます。

  • パーティ編成:前列と後列に最大3人ずつ、合計6人を編成する
  • タイムライン:右側に表示された敵・味方から順番に行動する
  • 行動順:速Rank.と使用した技によって次の行動までの間隔が変わる
  • 通常攻撃:威力は低めだが、次の行動までの間隔が短い
  • 紋章技・奥義:効果が大きい一方、次の行動までの間隔が長い
  • 属性:剣・闘・智の武器属性と、火・水・雷・土・風の五行属性がある
  • WEAK・RESIST:WEAKでは被ダメージが50%増加し、RESISTでは25%減少する
  • バランス値:対応する属性で削り切るとアンバランスが発生する
  • アンバランス・ノックダウン:敵の行動を遅らせ、受けるダメージを増加させる
  • 連携:タイムライン上に味方が4人以上連続すると発動できる
  • 強化・状態変化:段階強化・弱化やターゲット・怒り・険悪などが戦況に影響する

 とくに重要なのが、WEAK属性とバランス値です。WEAK属性で攻撃するとダメージが50%増加し、対応するバランス値も削れます。すべてのバランス値を削ってアンバランスを発生させ、さらにノックダウンまでつなげることが強敵攻略の基本です。

通常バトルは前列・後列に最大6キャラを編成する


 通常バトルでは、前列と後列に最大3キャラずつ、合計6キャラを編成します。前列・後列の配置だけでなく、リーダーや支援キャラも設定できるため、キャラの役割やスキルを確認してパーティを組みましょう。

前列と後列に3キャラずつ配置する


 パーティは前列3キャラ、後列3キャラで構成されます。前列のキャラが戦闘不能になると、同じ位置にいる後列のキャラが前列へ移動し、戦闘不能になったキャラが復活すると元の配置へ戻ります。

 キャラの技には、正面や背面の味方を対象とする効果もあります。単純に攻撃役・回復役で分けるだけでなく、キャラ同士の位置関係も確認して配置してください。

リーダーと支援キャラも設定できる


 パーティ内の1キャラをリーダーに指定すると、そのキャラが持つリーダースキルを発動できます。リーダースキルは編成時や戦闘中に発動し、パーティ全体へ効果を与えるパッシブです。

 また、支援技を習得しているキャラは支援枠に編成できます。支援キャラは通常の6キャラとは異なり直接バトルに参加せず、一定間隔で味方の回復・強化・攻撃などを行います。攻撃型の支援技は連携にも参加可能です。

 支援技は、対象キャラとの絆Rank.をBまで上げると習得できます。支援キャラを選ぶときは戦気だけでなく、パーティに不足している回復・強化・攻撃のどれを補えるかも確認しましょう。

通常攻撃・紋章技・奥義の違い


 バトル中に使用する主な技は、通常攻撃・紋章技・奥義の3種類です。それぞれ威力や効果だけでなく、使用後に次の行動が回ってくるまでの間隔も異なります。

 強力な技だけを選ぶのではなく、タイムライン上の敵味方の行動順を確認しながら使い分けましょう。

  • 通常攻撃:威力は低めで装備武器に応じた攻撃を行う(次の行動までの間隔が短い)
  • 紋章技:通常攻撃より威力や効果が高い(次の行動までの間隔が長い)
  • 奥義:奥義ゲージ100%以上で使える強力な専用技(次の行動までの間隔が長い)

通常攻撃は次の行動までの間隔が短い


 通常攻撃は、装備している武器の種類に応じた攻撃を行う技です。物理・魔法といったダメージの性質や攻撃属性は、キャラが使用する武器によって異なります。

 紋章技や奥義と比べると威力は低いものの、使用後から次の行動までの間隔が短いのが特徴です。敵のバランス値を素早く削りたいときや、次の行動を早めて連携を狙いたい場面で役立ちます。

紋章技は強力だが次の行動までの間隔が長い


 キャラは基本的に2種類の紋章技を持っています。通常攻撃より威力や効果が高く、敵への攻撃だけでなく、味方の回復・強化や敵の弱化など、キャラごとに異なる役割を持つ技です。

 一方で、紋章技を使用すると、通常攻撃より次の行動までの間隔が長くなります。使用後はタイムライン上の後方へ移動しやすいため、敵の攻撃前に回復できなくなる、連携が途切れるといった影響にも注意が必要です。

奥義は奥義ゲージ100%以上で発動できる


 奥義は、キャラが持つ技の中でも特に効果が大きい専用技です。通常攻撃や紋章技を使用して奥義ゲージをため、100%以上になると発動できます。

 大ダメージを与える奥義だけでなく、味方の回復や強化に特化した奥義もあります。アンバランスやノックダウン中の敵へ攻撃奥義を使う、敵の大技を受けた後に回復奥義を使うなど、効果に合ったタイミングで発動しましょう。

 奥義も紋章技と同様に、使用後から次の行動までの間隔が長くなります。ゲージが100%になったからといってすぐに発動せず、敵の行動順やアンバランスの発生状況を確認することが重要です。

行動順は速Rank.と使用した技で決まる


 通常バトルでは、キャラの速Rank.と使用した技によって行動順が変化します。速Rank.が高いキャラほど早く行動しやすく、行動後は通常攻撃・紋章技・奥義など、使用した技に応じた位置へ再配置されます。

タイムラインは右側のキャラから行動する


 バトル画面のタイムラインでは、敵と味方の行動順を確認できます。アイコンは行動順に応じて右から並び、基本的に最も右側に表示されているキャラや敵から行動します。

 味方のアイコンはキャラごとに1つ表示され、行動後は使用した技に応じた位置へ再配置されます。一方、敵のアイコンは行動回数分が表示され、行動するたびに1つずつ消えていきます。

速Rank.が高いキャラほど早く行動する


 ”速”は、キャラの行動順を決める能力です。速Rank.が高いキャラほど、タイムライン上で早い順番に配置されやすくなります。

 ただし、速Rank.だけでバトル中の行動順が固定されるわけではありません。行動後の位置は使用した技によって変わり、通常攻撃は次の行動までの間隔が短く、紋章技や奥義は長くなります。

 そのため、速Rank.が高いキャラでも、行動間隔の長い技を使用すると次の手番が遅くなる場合があります。反対に、通常攻撃を選べば早めに次の行動へ戻り、再び攻撃や回復を行いやすくなります。

▲ラグナルは速度Aで行動順がかなり速いです

敵の行動前に回復・強化・アンバランスを狙う


 タイムラインを確認すると、敵が行動する前に何回行動できるかを判断できます。敵の攻撃まで余裕がある場合は、味方の強化や敵の弱化を行ってから攻撃すると、効率よくダメージを与えられます。

 味方のHPが減っている場合は、敵の攻撃前に回復しましょう。行動間隔の長い攻撃技を先に使用すると、回復役の次の行動が敵より後ろへ移動する可能性があるため注意が必要です。

 また、敵の行動前にバランス値をすべて削ると、アンバランスによって次の行動順をタイムラインの最後尾へ移動させられます。敵の強力な攻撃を遅らせながら、受けるダメージも増加させられるため、回復だけでは耐えにくい場面でも有効です。

属性は武器属性・五行属性・その他属性に分かれる


 敵へダメージを与える技には、武器属性や五行属性などが設定されています。属性相性によってダメージ量が変わるほか、敵のWEAK属性に対応した攻撃ではバランス値も削れます。

武器属性は剣・闘・智の3種類


 武器属性は”剣・闘・智”の3種類です。3属性には循環する有利・不利の関係があり、剣は闘に弱く、闘は智に弱く、智は剣に弱くなっています。

 実際のバトルでは、敵に表示されているWEAK属性を確認しましょう。WEAKに剣が表示されている場合は剣属性、闘が表示されている場合は闘属性の技で攻撃すると、ダメージ増加やバランス値削りを狙えます。

 通常攻撃の属性やダメージの性質は、キャラが使用する武器によって異なります。パーティ編成画面や技の詳細から属性を確認し、敵のWEAKに対応できるキャラを選びましょう。

五行属性は火・水・雷・土・風の5種類


 五行属性は”火・水・雷・土・風”の5種類です。火は水に弱く、水は雷に弱く、雷は土に弱く、土は風に弱く、風は火に弱い関係になっています。

 武器属性と五行属性は別の分類であり、1体の敵が複数種類のバランス値を持つ場合もあります。剣・闘・智だけでなく、火・水・雷・土・風にも対応できるキャラを育てると、アンバランスやノックダウンを狙いやすくなります。

属性を持たない技やその他属性もある


 ダメージを与える技は武器属性や五行属性を持つことが基本ですが、まれに属性を持たない技もあります。また、武器属性と五行属性のどちらにも該当しない属性は”その他属性”として扱われます。

 ただし、属性を持たない技では、属性が指定されているバランス値を削れません。技の威力が高くても、敵をアンバランスにしたい場面では、WEAKやバランス値に対応する属性技を優先しましょう。

 一方、敵がアンバランスやノックダウンになった後は、バランス値削りよりもダメージを重視したい場面もあります。属性の有無だけで技の強さを判断せず、次のように目的を分けることが重要です。

  • バランス値を削るときは対応する属性技を使う
  • WEAK属性の技でダメージ増加を狙う
  • RESIST属性の技は可能な限り避ける
  • アンバランス中は威力の高い技や奥義を使う
  • 複数のバランス値がある敵には異なる属性のキャラを編成する

WEAK属性はダメージ増加とバランス値削りが発生する


 敵のWEAK属性に対応する技で攻撃すると、通常より大きなダメージを与えられます。さらに、敵が対応するバランス値を持っている場合は、その数値も削れるため、WEAK属性を突くことが強敵攻略の基本です。

 一方、RESIST属性に設定された攻撃はダメージが減少します。バトル前やコマンド選択時に敵の属性情報を確認し、WEAKを狙いながらRESISTを避けましょう。

  • WEAK:受けるダメージが50%増加し、対応するバランス値を削れる
  • RESIST:受けるダメージが25%減少する

WEAK属性では受けるダメージが50%増加する


 WEAK属性の攻撃を受けた対象は、受けるダメージが50%増加します。敵のHPを効率よく削れるだけでなく、対応するバランス値が設定されている場合は、攻撃と同時にその数値も減らせます。

 たとえば、敵に剣属性のバランス値が表示されている場合は、剣属性を持つ通常攻撃・紋章技・奥義を当てることでバランス値を削れます。敵が複数種類のバランス値を持っているときは、それぞれに対応できる属性のキャラを編成しましょう。

 単純に戦気や技威力の高いキャラだけで編成するより、敵のWEAK属性に対応できるキャラを選んだほうが有利に戦える場合があります。

RESIST属性では受けるダメージが25%減少する


 RESIST属性の攻撃を受けた対象は、受けるダメージが25%減少します。威力の高い紋章技や奥義でもRESISTされると与ダメージが下がるため、可能な限り別の属性を持つ技を選びましょう。

 とくに、攻撃奥義を使用するときは注意が必要です。奥義は使用後から次の行動までの間隔が長いため、RESIST属性の敵へ使うと、十分なダメージを与えられないまま次の手番も遅くなる可能性があります。

バランス値を削ってアンバランス・ノックダウンを狙う


 バランス値は、敵のHPゲージの下に属性と数字で表示されます。表示された属性の攻撃で数値をすべて削るとアンバランスが発生し、敵の行動を遅らせながら与えるダメージを増やせます。

 さらに、アンバランス中に別のバランス値を削り切ると、より強力なノックダウンへ移行します。強敵に大ダメージを与えるなら、アンバランスで止めずにノックダウンまで狙いましょう。

  • アンバランス:次の行動が最後尾へ移動・被ダメージ25%増加
  • ノックダウン:次の行動が最後尾へ移動・被ダメージ50%増加・物防と魔防が1段階低下

対応する属性でバランス値を削る


 敵のHPゲージの下に表示されている属性と数字がバランス値です。表示された属性の攻撃を命中させると、対応するバランス値を削れます。

 たとえば、敵が剣2・火3のバランス値を持っている場合は、剣属性と火属性の攻撃を用意し、それぞれの数値を減らしていきます。すべてのバランス値を削り切ると、敵はアンバランス状態になります。

 バトル前の編成では、敵のバランス値に対応する属性を持つキャラがいるか確認しましょう。すべての属性に対応できない場合は、おすすめ編成を参考にしたり、通常攻撃と紋章技で異なる属性を扱えるキャラを優先したりすると攻略しやすくなります。

アンバランス中は被ダメージ25%増加・次の行動が最後尾へ移動


 すべてのバランス値を削り切ると、敵はアンバランス状態になります。アンバランスになると、敵の次の行動順がタイムラインの最後尾へ移動し、状態中に受けるダメージも25%増加します。

 敵の行動を遅らせながら攻撃のダメージを増やせるため、強力な紋章技や奥義を使う好機です。味方の奥義ゲージや行動順を確認し、アンバランスへ移行した直後に集中攻撃できるよう準備しましょう。

アンバランス中に別のバランス値を削るとノックダウンになる


 アンバランス中に、ほかのバランス値を削り切るとノックダウンが発生します。ノックダウン中は敵の次の行動順が再びタイムラインの最後尾へ移動し、受けるダメージが50%増加します。

 さらに、物防と魔防がそれぞれ1段階低下するため、アンバランスよりも大きなダメージを狙える状態です。

 敵のHPだけを削るのではなく、バランス値とタイムラインを確認しながらノックダウンまでつなげると、強敵との戦闘を有利に進められます。

タイムラインに4人以上並ぶと連携が発動する


 タイムライン上に味方キャラが4人以上連続して並ぶと、”連携”を発動できます。連携中は参加キャラが続けて行動し、行動する人数が増えるほどダメージボーナスも上昇します。

 連携可能な状態で連携ボタンを選択すると”自動連携”、連携ボタンを長押しすると”手動連携”が発動します。自動連携では技が自動で選ばれ、手動連携では参加キャラが使用する技を自由に選択可能です。

連携に参加する人数が多いほどダメージが増える


 連携では、参加キャラが行動するたびにダメージボーナスが上昇します。1人目は105%から始まり、10人目で最大150%に到達します。10人目以降の倍率は150%で固定です。

  • 1人目:105%
  • 2人目:110%
  • 3人目:115%
  • 4人目:120%
  • 5人目:125%
  • 6人目:130%
  • 7人目:135%
  • 8人目:140%
  • 9人目:145%
  • 10人目以降:150%

 攻撃を行う支援技も連携に参加できます。通常のパーティメンバーだけでなく、攻撃型の支援キャラを設定しておくと、連携へ参加する行動を増やせる場合があります。

険悪状態のキャラは連携に参加できない


 険悪状態になったキャラは、タイムライン上の配置条件を満たしていても連携に参加できません。

 状態変化や敵の特性は、バトル画面右側にある戦況から確認できます。戦況では、敵味方のHPや段階強化・段階弱化、バランス値、能力補正値、状態異常なども確認可能です。

状態変化・強化・弱化効果まとめ


 バトルでは、物攻・物防などを変化させる段階強化・段階弱化に加え、ターゲットや怒り、険悪などの状態変化が発生します。

 有利な効果だけでなく、狙われやすさや連携の可否にも影響するため、アイコンだけで判断できない場合は戦況から詳細を確認しましょう。

段階強化・段階弱化は最大5段階


 段階強化はキャラや敵の能力を上げ、段階弱化は能力を下げる効果です。どちらも最大5段階まで重ねられ、付与された後は行動回数の経過によって解除されます。

 段階強化と段階弱化は互いに相殺されます。たとえば、強化されている能力へ同じ能力の段階弱化を付与した場合は、強化段階を減らす方向に働きます。

 一方、”能力補正値”は段階強化・段階弱化とは異なる効果です。基本的に割合で表示され、行動回数の経過では解除されません。

  • 段階強化:最大5段階で行動回数の経過で解除される
  • 段階弱化:最大5段階で行動回数の経過で解除される
  • 能力補正:効果ごとに上限があり行動回数では解除されない

主な状態変化一覧


 状態変化には、敵から狙われやすくなるターゲットや、与ダメージが上がる怒りなどがあります。すべてが不利な状態異常ではなく、キャラの技やパッシブ効果の発動条件として利用される状態もあります。

  • ターゲット:敵から優先的に狙われる。別のキャラがターゲットになると、それまでの対象は解除される
  • 怒り:与ダメージが50%上昇し、一度行動すると解除される。敵の攻撃で味方が戦闘不能になった場合、確率で怒り状態になることがある
  • 険悪:連携に参加できなくなる
  • 瀕死:残りHPが30%以下の状態。HPバーがオレンジ色に変化する

戦闘中に発生する主なパッシブ効果


 パッシブ効果は、編成時やバトル中に特定の条件を満たすと自動で発動する効果です。キャラによって発動条件や効果が異なるため、技だけでなくパッシブの内容も確認して編成しましょう。

  • 反撃:敵から攻撃を受けて条件を満たした場合、通常攻撃でやり返す
  • チェイン攻撃:通常攻撃後、異なる対象を攻撃する。最大で一度の行動で2回まで発生
  • 連続攻撃:通常攻撃後、連続で攻撃する。最大で一度の行動で2回まで発生
  • かばう:味方単体の代わりに攻撃を受ける
  • 再行動:発動すると即座に行動する

 かばうは味方単体への攻撃を引き受けますが、次の場合は発生しません。

  • かばうキャラ自身も攻撃範囲に含まれている
  • かばうキャラが瀕死状態になっている
  • その攻撃を受けるとかばうキャラが戦闘不能になる

 ※自身が復活できる場合を除く

 パッシブ効果には、戦闘開始時・連携参加時・WEAK属性で攻撃したときなど、さまざまな発動条件があります。キャラの役割だけでなく、敵の属性やタイムラインと発動条件がかみ合うかも確認しましょう。

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