コロプラ・金子一馬氏が手掛ける完全新作『神魔狩りのツクヨミ』十六夜編のボス・新月のツクヨミの攻略ガイドをお届けします。
【 目次 】
・中層30Fのボスについて
・新月のツクヨミ( ボス )の特殊効果
・新月のツクヨミ( ボス )の行動パターン
・召喚神魔( オトモ )の特殊効果
・召喚神魔( オトモ )の行動パターン
・オススメの攻略法
【 目次 】
・中層30Fのボスについて
・新月のツクヨミ( ボス )の特殊効果
・新月のツクヨミ( ボス )の行動パターン
・召喚神魔( オトモ )の特殊効果
・召喚神魔( オトモ )の行動パターン
・オススメの攻略法

中層30Fのボスについて
中層30Fは、別の主人公がボスとして登場。十六夜編では、新月のツクヨミ( ボス )と、召喚神魔( オトモ )とのバトルになります。
新月のツクヨミは、序盤・中盤・終盤の計3回、それぞれ2体の神魔を召喚。オトモがいる間はボスを直接攻撃できないため、召喚されるたびに倒す必要があります。
新月のツクヨミは、序盤・中盤・終盤の計3回、それぞれ2体の神魔を召喚。オトモがいる間はボスを直接攻撃できないため、召喚されるたびに倒す必要があります。



新月のツクヨミ( ボス )の特殊効果
新月のツクヨミは、下記の特殊効果を自動発動しています。
【常時発動】結界

【HP40%以下で発動】不屈

【倒すと発動】首領

新月のツクヨミ( ボス )の行動パターン
新月のツクヨミは神魔撃破まで行動せず、後ろで待機しています。
オトモの神魔を撃破した次のターンに【1】3箇所攻撃を行ったあと、再び神魔召喚して中盤・終盤へ以降。最後のオトモを倒したあとは【1~2】の行動などを行います。
オトモの神魔を撃破した次のターンに【1】3箇所攻撃を行ったあと、再び神魔召喚して中盤・終盤へ以降。最後のオトモを倒したあとは【1~2】の行動などを行います。
【1】3箇所×攻撃70( 最大ダメ160でブレイク )

【2】報復ノ雷30


召喚神魔( オトモ )の特殊効果
召喚神魔( オトモ )は、下記の特殊効果を自動発動しています。
【 オトモ共通 】絆<神魔>

【 加藤段蔵 】切裂 / 進化




【 麒麟 】装備破壊

【 マッハ・鈴鹿御前 】
マッハ・鈴鹿御前の特殊効果は、絆<神魔> のみです。
召喚神魔( オトモ )の行動パターン
召喚神魔( オトモ )の主な行動は、以下のとおりです。
【 加藤段蔵 】攻撃50×2回 / 灼熱ノ吐息 / 回避2 / 神魔召喚






【 麒麟 】攻撃70 → 全体闘志25 → 攻撃90




【 マッハ 】侵攻 → 攻撃50×3回 → 取リツクW





【 鈴鹿御前 】全体防御70 / 全体加護20 / 2箇所×攻撃40 / 報復ノ雷20






オススメの攻略法
新月のツクヨミ( HP:1200 )

新月のツクヨミにダメージを与える方法は下記の3パターンです。
【 オトモ撃破時 】絆<神魔>の効果で過剰分ダメージを与えられる
【 オトモを2体倒す 】倒したターンと、その次のターンに攻撃できる
【 終盤 】オトモをすべて倒すとボスのみになり、直接攻撃が可能
オトモのなかでも “鈴鹿御前&麒麟” は特に強敵であるため、終盤まで戦うのは得策ではありません。
基本的には、オトモのHPをギリギリまで削ってターン終了 → 次ターンですぐに倒し、残りのオドで攻撃 → 次ターンも攻撃 … の流れで攻撃を行い、中盤までに決着することが理想。【オド+】効果のある札・神装アイテムなども活用したいところです。
エネミー行動の対処法( 序盤 )
【 ボス:常時発動 】結界
攻撃チャンスは少ないため、デバフも実質無効と考えましょう。
攻撃チャンスは少ないため、デバフも実質無効と考えましょう。
【 ボス:HP40%以下で発動 】不屈
【不屈】発動後は、ボスの攻撃力が常に20上昇します。
【不屈】発動後は、ボスの攻撃力が常に20上昇します。
【 ボス:倒すと発動 】首領
オトモが残っていた場合でもボス討伐で戦闘終了となります。
オトモが残っていた場合でもボス討伐で戦闘終了となります。
【 加藤段蔵の特殊効果 】切裂 / 進化 / 絆<神魔>
【 加藤段蔵の行動 】攻撃50×2回 / 灼熱ノ吐息 / 回避2 / 神魔召喚
加藤段蔵は、同ターンに2体とも倒すと中盤へ移行しますが、あえて倒さない戦法も存在します。
加藤段蔵のHPをギリギリまで削る → 高い攻撃力の札でトドメを刺してボスに余剰ダメージ → 新たに召喚 … を繰り返せば、序盤( オトモが加藤段蔵 )のまま、ボスを瀕死( HP1 )にできます。
ただし【進化】の効果で攻撃力が毎ターン10ずつ増えていくため、交互に倒すことが大事。序盤で倒す戦法をとるか、中盤以降に進むかは、主人公の残りHPや手札状況に応じて判断しましょう。
【 加藤段蔵の行動 】攻撃50×2回 / 灼熱ノ吐息 / 回避2 / 神魔召喚
加藤段蔵は、同ターンに2体とも倒すと中盤へ移行しますが、あえて倒さない戦法も存在します。
加藤段蔵のHPをギリギリまで削る → 高い攻撃力の札でトドメを刺してボスに余剰ダメージ → 新たに召喚 … を繰り返せば、序盤( オトモが加藤段蔵 )のまま、ボスを瀕死( HP1 )にできます。
ただし【進化】の効果で攻撃力が毎ターン10ずつ増えていくため、交互に倒すことが大事。序盤で倒す戦法をとるか、中盤以降に進むかは、主人公の残りHPや手札状況に応じて判断しましょう。
【 ボスの行動1 】3箇所×攻撃70( 最大ダメージ160でブレイク )
加藤段蔵を同ターン内に倒した場合、新月のツクヨミは次ターンに3箇所攻撃を仕掛けてきます。ブレイクするのは困難なため、3箇所防御で少しでもダメージを減らしましょう。
加藤段蔵を同ターン内に倒した場合、新月のツクヨミは次ターンに3箇所攻撃を仕掛けてきます。ブレイクするのは困難なため、3箇所防御で少しでもダメージを減らしましょう。
エネミー行動の対処法( 中盤 )

【 麒麟の特殊効果 】装備破壊 / 絆<神魔>
【 麒麟の行動 】攻撃70 → 全体闘志25 → 攻撃90
【全体闘志25】で敵全体の攻撃力を上げてくるほか、麒麟自身の攻撃力も高いため、麒麟を先に倒すのがオススメです。
攻撃した神魔札は【装備破壊】で【防御力-30】になるため、できれば “防御なしの札” で攻撃するといいでしょう。
【 マッハの特殊効果 】絆<神魔>
【 マッハの行動 】侵攻 → 攻撃50×3回 → 取リツクW
邪魔札を送り込んできますが、中層の攻略はこのボス戦がラストです。勝利すればクリアとなり、手元の札は消滅しますので、基本的に無視で問題ないでしょう。
ただし札の総数が少ないと、邪魔札を引く確率も高くなります。その場合はマッハを先に倒すのも有効ですので、状況に応じて判断を。
【 マッハの行動 】侵攻 → 攻撃50×3回 → 取リツクW
邪魔札を送り込んできますが、中層の攻略はこのボス戦がラストです。勝利すればクリアとなり、手元の札は消滅しますので、基本的に無視で問題ないでしょう。
ただし札の総数が少ないと、邪魔札を引く確率も高くなります。その場合はマッハを先に倒すのも有効ですので、状況に応じて判断を。
【 ボスの行動1 】3箇所×攻撃70( 最大ダメージ160でブレイク )
麒麟&マッハを倒すと、新月のツクヨミは再び3箇所攻撃を行います。HP40%以下の場合は【 不屈( 攻撃力+20 )】に要注意です。
麒麟&マッハを倒すと、新月のツクヨミは再び3箇所攻撃を行います。HP40%以下の場合は【 不屈( 攻撃力+20 )】に要注意です。
エネミー行動の対処法( 終盤 )

【 鈴鹿御前の特殊効果 】絆<神魔>
【 鈴鹿御前の行動 】全体防御70 / 全体加護20 / 2箇所×攻撃40 / 報復ノ雷20
鈴鹿御前は【 全体加護20( 防御力+20 )】が特に厄介。相方の麒麟も【 全体闘志25( 攻撃力+25 )】を付与するため、長期戦になるほど攻防ともに上昇していき、手に負えなくなります。
そのため、敵の防御を突破できるうちに鈴鹿御前を倒し、そのあと麒麟を倒すといいでしょう。
【 ボスの行動 2 】報復ノ雷30
オトモをすべて倒せば、あとはボスのみ。【3箇所攻撃】や【報復ノ雷】などを適切に対処し、ボスにトドメを刺しましょう。
オトモをすべて倒せば、あとはボスのみ。【3箇所攻撃】や【報復ノ雷】などを適切に対処し、ボスにトドメを刺しましょう。





