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『イース』人気作品ランキングTOP10途中結果発表【日本ファルコム45周年記念アンケート】

文:電撃オンライン

公開日時:

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 電撃オンラインオリジナル企画として実施中の日本ファルコム45周年記念アンケート(4月19日まで)。そのなかで、『イース』シリーズ人気作品ランキングの途中結果を発表します。
※4月9日までの募集でしたが、4月19日まで締切を延長しました。
投票はこちらから人気ランキングまとめはこちら


 なお、5月2日には『空の軌跡 the 1st』ファンミーティングが開催されます。

『空の軌跡 the 1st』ファンミーティング 公式サイト

 昼夜で異なるオリジナル朗読劇が楽しめるほか、『空の軌跡 the 2nd』など日本ファルコムの新作情報公開コーナーも展開予定です。


※この記事には『イース』シリーズのネタバレが含まれるのでご注意ください。一部、伏字にして掲載しています。


『イース』シリーズ人気ランキングTOP10(途中結果)


 今回の投票では1~3位までに投票をしていただき、それらをポイントに換算して総合順位を算出します。今回は途中結果ということで、“3位に投票された作品”による順位&コメントを掲載します!


10位:イース Ancient Ys Vanished Omen


 赤毛の冒険者であるアドルを主人公とする『イース』シリーズの記念すべき第1作。1987年に発売され、今なお続く人気シリーズとなっている。エステリアを舞台に6冊のイースの本をめぐる物語が展開する。

回答者のコメント

・X1版で遊んだ思い出があり、その後、PC-88版も遊んだ。(BluePlanet01さん)

・直接Ysに触れたのはビクター音産のが最初であるので、殿堂入り的に。町を出てFIRST STEP TOWARDS WARSが流れた時の感動を忘れずに( Qさまさん)

・イースの伝説の始まり。ストーリー、ゲーム性、音楽、どれをとっても秀逸なのは、この第一作からすでに。(すなかじさん)



9位:イース・オリジン


 2006年に発売された『イース』シリーズの外伝的作品。約700年前のイース王国を舞台に物語が展開する。主人公はアドルではなく、騎士見習いの少女のユニカ、天才的な青年魔道師のユーゴ、謎の鉤爪の男(トール)の3人で、それぞれにシナリオが用意されている。

回答者のコメント

・ボス戦が楽しかった記憶 過去編という事で、色々と現代との共通点に気づくのも楽しかったです。(くられろさん)

・イースという国の話の原点で、『Ⅹや『セブン』と悩みましたが、こちらにしました。ダームの塔をただ攻略して行くだけで冒険という感じではないですが、主人公たちは冒険家ではないのでそれも良き。
 2人の主人公でクリアしたあとに選べるようになるあるキャラクターがとにかく格好良い! 正直『イース』作品っていわゆる「格好良い~!」ってなるキャラが個人的に少ないのですが、そのキャラは純粋に格好良いと思えたキャラクターです。(ゆきまるさん)

・トール編の最後、●●がダームの正体だと知った時は鳥肌がたちました! ダレスは不憫ですね…(イケメンですが)(kyuuri20001さん)


8位:イースSEVEN


 2009年に発売された『イース』シリーズの7作目で、アルタゴの五大竜をめぐる物語が展開する。システム的には、仲間2人を率いる3人パーティでのバトルが導入されて話題を呼んだ。

回答者のコメント

・エンディングで一番泣かされたタイトルは『SEVEN』です。最近の『イース』は、ドギは拠点にお留守番が多いので、ドギと一緒に冒険をして、ドギを操作できたのが嬉しかったです。
 PSやSwitchで移植、またはリメイクしてほしい作品です。(Luciaさん)

・ラスボスの●●が切なすぎる。お別れのシーンも、アドルに「剣を取りなさい」って言うシーンも全てが切ない。(Shinobuさん)

・フラッシュガードのやり方を把握した時の楽しさ。音楽が全曲最高。(ハガールさん)


7位:ワンダラーズ・フロム・イース


 1989年に発売された、『イース』シリーズの3作目。ドギの故郷であるフェルガナ地方を舞台に、ガルバランとの戦いが展開する。物語の舞台がイースではないため、当初は“ワンダラーズ フロム イース(イースからの放浪者たち)”という言葉が使われていたが、のちに『イースIII』という言葉も加えられた。なお、シリーズで唯一となるサイドビューのA・RPGである。

回答者のコメント

・横スクロールアクションRPGに挑戦 剣を振り、ジャンプ、しゃがむ、ほふく前進、下突き等のアクションを駆使して進んでいく。 賛否両論あったが、これはこれでやり甲斐があり面白かった。(KEIさん)

・終盤の展開がよかった…。ラスダンに向かう時の「オープニングの回廊はここだったのかあ」とか。(ざぢゅんさん)

・多重スクロールによる背景がとても美しく、とても感動した点です。(たきびさん)


6位:イースVI ナピシュテムの匣


 前作から約8年ぶりの発売となった『イース』シリーズの6作目。世界の果てと呼ばれるカナン諸島を舞台に、有翼人文明の謎の一端が明かされることに。3Dグラフィックの採用によって、ゲームシステムが大きく進化したことも好評を得た。

回答者のコメント

・『イース1・2エターナル』以来の久々の新作でビジュアル面もパワーアップしていた衝撃。 更にBGMもパワーアップしていたことと、アクション性が増したことによる連撃の爽快感。
 『1・2』から続く有翼人伝説の話に一応の決着がついたことで話のスッキリ感があった。(FTKJさん)

・グラフィックの美麗さと疾走感あるOPムービーに打たれました。エメラス剣を使ったアクションの楽しさと、ダッシュジャンプの難しさに四苦八苦したのもいい思い出です。(はまちさん)

・僕に匣(ハコ)という読みを教えてくれた作品 。シリーズ初の3Dアクションでプレイしづらそうでそうでもなかった。多少「ん?」ってなる事もあったが楽しめた。ボス戦のBGMが好きです。(みりんさん)

・第三のシリーズ柱枠(ぽっぷるメイル、ツヴァイ!!、ぐるみん(は前後するけど))がイースにフィードバックされた様な、手応えある3DアクションRPGになっていて嬉しかったです。(ぎりさん)


5位:イース -フェルガナの誓い-/イース・メモワール -フェルガナの誓い-


 『イースIII』を大幅にリメイクした2005年の作品で、当時のシリーズ最新作であった『VI』のシステムをベースにしている。新キャラクターも追加され、ストーリーも大きく進化した。

回答者のコメント

・バレスタイン城は今までプレイしてきたゲームの中でも、とても面白いダンジョンでした。さまざまな仕掛けがあって、あっちに行ったりこっちに行ったり、最後には歯車に乗って時計塔を上ったり……とても楽しませてもらいました。
 そして、最後に待ち受けているチェスターには何度「邪魔をするからだ…」と言われたことか……。少しずつパターンを覚えていき、勝てたときにはとてもうれしかったです。(灰色の騎士さん)

・これは私にとってはSwitchでプレイした初めての『イース』ゲームでしたが、小学生の頃の夏の思い出が蘇り、初めてゲームをプレイした時の楽しさを思い出しました。(黒猫鑑定士さん)

・今で言うところのHD-2Dの走りのような技術の集大成。 アクション面は近代のものより遊びやすい。あとは、オリジナルを上手くリメイクしている点です。ラスボス以外ですけど。(星天人さん)

4位:イースVIII -Lacrimosa of DANA-


 2016年に発売され、非常に評価が高い『イース』シリーズのナンバリング8作目。呪われた島セイレン島を舞台に、アドルと謎の少女ダーナ、二人の視点で物語が交錯する。漂流村の開拓や防衛戦など多彩な要素が盛り込まれ、無人島冒険のワクワク感を極限まで高めたアクションRPG。

回答者のコメント

・島を開拓していく要素、行方不明の人たちを助けていくなど、新要素が楽しかった。(miznortaさん)

・夏だ! 海だ! 無人島だ! 冒険感が最高です! 道中の景色で、ここまで来たぞ~と達成感を感じ取れるのがいいですね パーティーメンバーの家族感、漂流村の一体感が好きでした。(安処ささ丸さん)

・主人公の入れ替えもあるが過去と現在の時間軸交換と新しい方式も取り入れた作品なので。(おじいちゃんさん)

・迎撃戦が良かったです。 みんなで戦っているぞ!という感じが面白かった。 スタイルチェンジもギミックにはまると達成感あって良かったです。(アカツキさん)

・ダーナが尊い… シナリオ、爽快感もさることながら、音楽もダーナのテーマが主題となっており、いたるところでテーマが散りばめられ、隕石のシーンでは胸が締め付けられ、終盤には勇気づけられるという音楽での演出が最高。(ミノックさん)



3位:イース セルセタの樹海


 2012年に発売された『イースIV』の再構築作品。主人公アドルの失われた記憶を辿りながら、未開の地「セルセタの樹海」を探索する。スピーディなパーティバトルと、自ら踏破して地図を作成するマッピングの楽しみが融合し、携帯機向けアクションRPGとして高い完成度を誇る。

回答者のコメント

・アドルが記憶を失い、その記憶を辿っていくというコンセプトが面白い。冒険家と名乗るまでの話がまとめられていて好き。(すーさん)

・マップ解放していくのが楽しかった。ストーリーもなるほどとなった。(なさん)

・神速の靴で走り回るのが爽快。(SCP-5984さん)

・今作は『VIII』が作られる基盤となった印象があります。『セルセタの樹海』の探索がなければ『VIII』の無人島探索はまた違った形になっていたのかもしれないですね。
 未知の領域や神と呼べる存在、過去に存在した文明。こういう所が見え隠れするのが面白さに繋がりますよね。(ぱげりおんさん)

・キャラクターの見た目や表情、全体の雰囲気がとても魅力的で、仲間たちに自然と愛着が湧きました。パーティとしてのまとまりも感じられて、冒険がより楽しくなった作品です。(白銀の書庫さん)

・カンリリカがかわいい。(rikkachさん)


2位:イースIX -Monstrum NOX-


 2019年に発売された、監獄都市バルドゥークを舞台とする異色作。怪人(モンストルム)となったアドルたちが、壁駆けや飛行などの異能アクションを駆使して縦横無尽に探索を行う。ミステリアスな物語と、立体的かつスピーディな操作感が融合した意欲的なアクションRPG。

回答者のコメント

・異能を使うのが楽しく、また行動可能エリアのアンロックでワクワクしました。 下手でも何とかなる難易度でよかったです。(神宮のやもりさん)

・『Ys8』をプレイしていたころ、小4の娘が自分もやりたい、と気づいたら3周くらいしていました。親子で楽しんだ作品の新作がPS4/5に遅れること2年、待ちに待った発売日から、親子で一緒に「どこまでいった?」と楽しんだ作品です。
 一般的な「ホムンクルスとは?」など、作品に出てきたキーワードの、作品外の話もいろいろして娘のJRPG好きが高まった作品です。(限さん)

・街中を異能でかけまわり探索するのが楽しかった。怪人たちも個性的でよかった。(mktさん)

・シリーズとしては異色な、大きな街を舞台にした現状最新の時系列を描く作品。 キャラクター、戦闘、探索アクション等がとても気に入っている。更に、アドル=クリスティンそのものを題材にした大胆なシナリオと『フェルガナ』を思い起こさせる爽やかなエンディングがとても好みな作品。(いとへろさん)

・街を駆け巡る爽快感! なんだかんだで一番通常が楽しかった作品。移動が作業ではなくなる瞬間で、どのプレイアブルキャラを使っても楽しかった。
 初回から至る所(エリア制限はあるが)に進め、キャラの能力が上がるとどんどんやれることが増えて、より愛着と共に探索が楽しくなった。 戦闘もやりごたえがあって、どのキャラを使おうか本当に悩んだ。(冬みかんさん)



1位:イースX -NORDICS-/イースX -Proud NORDICS-


 シリーズ35周年記念作として2023年に発売。若き日のアドルと海賊姫カージャの二人が、手錠で繋がれたまま未知の海域オベリア湾を冒険する。二人の連携攻撃・クロスアクションによる爽快な地上戦と、帆船を操作しての大海原での海戦という、二つの軸が楽しめる新たな挑戦作。

回答者のコメント

・アドルとカージャのコンビが好きだった ・船旅という新しい試みが良かった ・プレイアブルキャラクターが減ったが2人の技のボリュームもあったため問題なかった ・戦闘のスピード感もよかった ・キャラクターに魅力があった ・音楽もよい ・『Ⅷ』、『Ⅸ』、『Ⅹ』は甲乙つけがたい。(Keyさん)

・『SEVEN』から続いた3人パーティ切り替え制から大きく方向転換し、カージャとの2人冒険へ。足すのではなく“引く”ことでここまでゲーム体験が洗練されるとは驚きでした。
 特にジャストガードの気持ちよさはシリーズ屈指。成功時の効果音も含めて、操作しているだけで楽しいアクションに仕上がっていると思います。(HAMACHO(ハマチョ)さん)

・『リラの貝殻』の存在が気になって仕方がない 700年前のオリジンで既にリラの貝殻の存在が確認されている つまり、精霊リラと古代王国イースの女神は関係があるという事ではなかろうか?
 ロロが亡くなり残されたリラがアドルくんの願いを聞き入れて、石化によって黒真珠(黒エメラス?)を封印した双子の有翼人を目覚めさせるなどという神展開を期待しつつ、最後のルーンストーンが見せたアドルくんの晩年にソワソワしてる。(グリード鈴木さん)

・海戦と島(拠点)奪還戦が斬新で、『イース』らしさが損なわれていないのが嬉しいです。 マナを駆使したアクション、アドルとカージャのスキル、飽きないのも良いですね。(タッキー杉本さん)

・アドルとカージャ、そして仲間たちが魅力的な作品でしたね。そして何よりあのラスボス戦は反則ですね…色んなRPGやってきましたがあんなに爽やかなラスボス戦は初めての体験で印象に残っています。(にゃんだーるさん)



『イース』シリーズ“3位に投票された作品”人気ランキングTOP15(途中結果)


 『イースX』や『イースIX』など、新しい作品が上位に来ている印象を受けますが、これはあくまで“3位として好きな作品”として投票されたもの。

 例えば“2位として好きな作品”の4位には『イース Ancient Ys Vanished Omen』、“1位として好きな作品”の3位には『イースII Ancient Ys Vanished The Final Chapter』が入っているなど、総合順位がここで発表した順位になっているとは限りません(むしろ、かなり違うような!?)

 まだ投票のチャンスはあるので、推しの『イース』作品がある方は、この機会にぜひ投票を!

・1位:イースX -NORDICS-/イースX -Proud NORDICS-
・2位:イースIX -Monstrum NOX-
・3位:イース セルセタの樹海
・4位:イースVIII -Lacrimosa of DANA-
・5位:イース -フェルガナの誓い-/イース・メモワール -フェルガナの誓い-
・6位:イースVI ナピシュテムの匣
・7位:ワンダラーズ・フロム・イース
・8位:イースSEVEN
・9位:イース・オリジン
・10位:イース Ancient Ys Vanished Omen
・11位:イースIIエターナル
・12位:イースエターナル
・13位:イースII Ancient Ys Vanished The Final Chapter
・14位:イースvs.空の軌跡 オルタナティブ・サーガ
・15位:イースV 失われた砂の都ケフィン


日本ファルコム45周年記念アンケート~好きなファルコム作品を教えてください!


 2026年3月9日で45周年となる日本ファルコムに関連した“好きなゲーム”のアンケートを実施します。『イース』シリーズと『軌跡』シリーズとそれ以外の作品について、好きな作品や思い出を教えてください。

【投票締切】
2026年4月9日23:59まで→4月19日23:59までに延長!

投票はこちらから

※原則的に日本ファルコムの開発・販売作品をベースとしているため、PCエンジンやSFCで発売された『イースIV』など、別メーカーによる作品はリストには掲載していません。どうしても投票したい場合は「その他」として自由記入する形で投票してください。
※『イース』のPC88版とPC98版、『空の軌跡』のPC版とPSP版など、移植やリマスターに関連したものは1作品としてまとめていますが、PC98版とWin版の『朱紅い雫』など、物語やゲーム内容が大幅に異なる場合は別カウントしています。
※便宜上、『ダイナソア』と『ダイナソアリザレクション』、『ブランディッシュVT』と『ブランディッシュ4』などは、別作品としてカウントすると投票が割れる可能性が高いため、同一カウントとしています。


<注意事項>
●おひとりにつき、投票は1回までとさせていただきます。
●入力欄には個人を特定できるような情報を含まないようご留意ください。
●第三者の権利を侵害する内容及び公序良俗に反する内容のコメントはおやめください。
●投票に際し発生する通信料などは、お客様のご負担となります。
●投票結果は、電撃オンラインの記事にて発表します(2026年5月予定)。
●本企画は、株式会社KADOKAWA Game Linkage(以下、弊社といいます)が主催しています。
●入力いただいたハンドルネームおよびコメントは、文字数等を編集のうえ電撃オンラインほか、弊社の刊行物、Webサイト、イベント等にて紹介する場合があります。
●投票に際しご提供いただいた個人情報は、弊社のプライバシーポリシーの定めるところにより取り扱わせていただきます。
●システム等のやむを得ない事情により、当企画を予告なく変更・中止させていただく場合があります。

主な『イース』シリーズ

イース Ancient Ys Vanished Omen
イースエターナル
イースII Ancient Ys Vanished The Final Chapter
イースIIエターナル
ワンダラーズ・フロム・イース
イース -フェルガナの誓い-/イース・メモワール -フェルガナの誓い-
イース セルセタの樹海
イースV 失われた砂の都ケフィン
イースVI ナピシュテムの匣
イース・オリジン
イースSEVEN
イースVIII -Lacrimosa of DANA-
イースIX -Monstrum NOX-
イースX -NORDICS-/イースX -Proud NORDICS-
イースvs.空の軌跡 オルタナティブ・サーガ

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主な『軌跡』シリーズ

英雄伝説VI 空の軌跡/英雄伝説 空の軌跡FC
空の軌跡 the 1st
英雄伝説 空の軌跡SC
空の軌跡マテリアルコレクションポータブル
英雄伝説 空の軌跡 the 3rd
英雄伝説 零の軌跡
英雄伝説 碧の軌跡
英雄伝説 閃の軌跡
英雄伝説 閃の軌跡II
英雄伝説 閃の軌跡III
英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-
英雄伝説 創の軌跡
英雄伝説 黎の軌跡
英雄伝説 黎の軌跡II-CRIMSON SIN-
英雄伝説 界の軌跡 -Farewell, O Zemuria-
那由多の軌跡/那由多の軌跡アド・アストラ
イースvs.空の軌跡 オルタナティブ・サーガ

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『イース』『軌跡』シリーズ以外の主な作品

アステカ
太陽の神殿 アステカII
ヴァンテージ・マスター/ヴァンテージ・マスターV2/ヴァンテージマスターポータブル
VM JAPAN/VM JAPAN+パワーアップキット
風の伝説ザナドゥ
風の伝説ザナドゥII
ぐるみん
ザナドゥ/ザナドゥ シナリオⅡ/リバイバルザナドゥ Easy ver./リバイバルザナドゥⅡ
ザナドゥ・ネクスト
スタートレーダー
ソーサリアン/ソーサリアン 追加シナリオVol.1/ソーサリアン ユーティリティVol.1/戦国ソーサリアン/ピラミッドソーサリアン
ツヴァイ!!
ツヴァイ2/ツヴァイ2プラス
デーモンズリング
ドラゴンスレイヤー
ドラゴンスレイヤーIV ドラスレファミリー
ドラゴンスレイヤー英雄伝説/新英雄伝説
ドラゴンスレイヤー英雄伝説II
英雄伝説III 白き魔女
英雄伝説IV 朱紅い雫(旧)※PC88など
英雄伝説IV 朱紅い雫(新)※Win
英雄伝説V 海の檻歌
ダイナソア/ダイナソア リザレクション
東亰ザナドゥ/東亰ザナドゥ eX+
ブランディッシュ/ブランディッシュ ダークレヴナント
ブランディッシュ2 THE PLANET BUSTER
ブランディッシュ3 SPIRIT OF BALCAN
ブランディッシュVT/ブランディッシュ4 眠れる神の塔
ぽっぷるメイル(PC)
ぽっぷるメイル(SFC)
ロードモナーク/アドバンスド・ロードモナーク/ロードモナーク First
モナークモナーク
ロマンシア


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